バリヤード - ポケモン育成考察Wiki|第二世代(金・銀・クリスタル&ポケモンスタジアム金銀)

バリヤード [編集]

No.122 タイプ:エスパー
体重  :54.5kg(けたぐり・くさむすびの威力80)
中速超単HP攻撃防御特殊素早合計
バリヤード40456510090340
スリーパー85737011567410

ばつぐん(4倍)---
ばつぐん(2倍)むし/ゴースト
いまひとつ(1/2)かくとう/エスパー
いまひとつ(1/4)---
こうかなし---

ゴーストは実質有効技がない。


無進化単エスパー。単純な数値の上では、物理耐久以外はフーディンに劣る。
他のエスパーに比べると余りにも地味な扱いを受けていたが、一応99カップではフーディンの進化前ユンゲラーと人気を二分するほど実績は残せていた。
第二世代では多くのエスパーが特殊分割による弱体化を受ける中、バリヤードは逆に特防が20上昇し一応全体での格差は縮まった。
しかし、あくの追加及びむしゴースト技強化による弱体化はバリヤードも例外ではなく、折角の耐久強化もあまり意味をなさない。
おまけにサイコキネシスも弱体化と、他のエスパー同様に風当たりが強い。

技の面では三色パンチが追加され、攻撃範囲に於いては若干改善が見られる。
補助技にはしんぴのまもり、アンコール、バトンタッチなどが追加。
リフレクターやでんじは、バリアー+バトンタッチのコンボなどのサポートを駆使してうまく立ち回りたい。



技考察 [編集]

攻撃技タイプ威力命中効果解説
サイコキネシス90(135)100特殊↓33.2%通りが非常に良いメインウェポン。第一世代では追加効果の恩恵が大きい。
10まんボルト95100麻痺10%ギャラドス
変化技タイプ命中解説
かげぶんしん-第一世代では一度でも積めれば大幅に命中率を下げられる。

型考察 [編集]


対バリヤード [編集]

注意すべき点
対策方法

外部リンク [編集]